文化・芸術

海の日メモ@彫刻家のお話

彫刻家で農業をやっていらっしゃる小林晃一さんとお話。

・日常に宿る芸術性を発見できるかどうか。


・本当に大切なものはわざわざ海外に行かなくたって、
 目の前にころがっている。


・「これって本当はなんなんだろう?」という視点。


・生と死が隣り合わせの作品。


・木がないと人間は生きて行けない。


・木と人が共存しているアート。


・テクニックではない、心を動かす物が本物。


・ルネッサンスの繁栄。


・石との対話。


写真で作品を拝見しましたが、実際に作品を見てみたくなりました。

ありがとうございました。


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カンブリア宮殿で「社会起業」特集を見る。

・社会貢献ってそもそも何なのか。

・志と世界の現状認識。

ピープルツリーサフィアサリーさんの笑顔がとても活き活き。
発展途上国以前に身近な人にハッピーを届けている彼女の姿勢に学ぶ。

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