« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »

今日のおにぎり其の二

Ryo_march_087

Ryo_march_086

Ryo_march_089

所は浅草。

浅草神社の神輿の堂上げイベントの前の

お食事です。


明日からはさらなる進化の日々。

楽しみです。

学生生活最後の日、

ご先祖様に合掌。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

さあアイランド大使館へ行こうぜ

アイランドって国に行ってみないか?

ほらショーシンショーメイ地図に載ってるだろ?

Ts2d0097

「Embassy of Ireland」

アイルランド大使館じゃなくて、

アイランド大使館なんだぜ?笑。


聞いただけでワクワクしてくるだろ?


なんたって島国ニッポンにある

アイランド大使館なんだからな。


場所も便がいい。

トーキョーにあるんだぜ。


トーキョーって「トカイ」とか


「ゴチャゴチャシテイル」って


インショウモあるけど、


シゼンモ多いし、ニホンが好きになる場所が


たくさんあるんだぜ。


様はモノノミカタってやつだよ。


チュウゴクサンの食べ物ダッテ


みんなでおいしく食べたらウマイダヨ。


なんたってリョウリをしてくれるヒトが


一番シンヨウデキルヒトだからな。



というわけでアイランド大使館にLet's go!


(本日は文体を大幅に変えております。)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今日のおにぎり其の一

今日は絶好の花見日和。


おにぎりが、

そして、

日本がもっと好きになることが起こった。



詳細は後ほど。

080329_093501

朝のおにぎりは鮭とおかかです。

080329_093601

| | コメント (0) | トラックバック (0)

STeLA@科学技術リーダーシップフォーラム2008

中学高校時代の友人と、

大学時代にご縁であった友人を

引き合わせた。


それぞれ四月から

早稲田大学大学院と東京大学大学院に進学する理系の学生だ。



一人は今年の夏にボストンのMITで開催される

STeLA(Science and Tecnology Leadership Association)

という国境を越えて理系学生の人的ネットワーク構築と

リーダーシップ教育、ディスカッションを目的とした

団体のスタッフに携わっていてその話で盛り上がり、



お互いの情報交換をしていくうちに

場が深まっていく。


初めて会うのに濃い時間を過ごしたりすることが

多いが今日も例外ではなかった。


ご縁に感謝して、今から活かしていこう。

STeLAに興味ある理系の学生さんはこちら↓
http://web.mit.edu/stela-mit/forum2008/index-j.html









| | コメント (0) | トラックバック (0)

世界の迷言

 アメリカの音楽家の一言です。

「宇宙には普遍的なものが2つある。水素と愚かさである」

 フランク・ザッパ


 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ダライラマ・チベット上映会@4月26日

去年の4月29日、

不眠で明治神宮から江ノ島まで歩いた後しばらくして、

ゴールデンウィークに池袋の護国寺で開催していた

「チベットフェスタ」というのに出かけた。

そこでタイトルは忘れたのだが

チベットに関するドキュメンタリー映画を観た。


自分の故郷、両親と別れ、

命がけで山を越える子ども達。



二週間、

そしていつ中国兵に見つかるかわからかい

過酷な環境。



70kmを不眠で完歩した達成感は

映画に出て来る子ども達の表情で

打ち砕かれた。


来たる4月26日に

地球交響曲自主上映で一万人の動員記録を持つ

東京プロフェッショナルの青樹さんが

ダライラマ・チベットに関連した上映会を行う。



平和な世界に想いをはせている人も、

「ヘイワ」って言葉に疑問を感じるあなたも、


中国やマスコミの情報操作にうんざりしている人も、

何か自分でできることをしようとしているあなたも、

チベットに興味がある人も、そうでない人も


他者の気持ちや他国の文化を知るために

ご来場していただきたいです。


以下詳細です↓

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■『慈悲を生きる~ダライラマ14世とチベット』上映会
 ~ Compassion In Exile - The Story Of The 14th DALAI LAMA ~
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

__________________________________________________

自由を持たない同郷の人々の代弁者として、自由な立場で思い切って話すこ
とは私の責任であると思っています。人々に計りしれない苦しみを与え、私
たちの土地、家、文化などの破壊を行った責任者たちに対して、怒りと憎し
みの感情を持って話しているのではありません。彼らも幸福を求めている人
間であり、慈悲を受けるのは当然です。私は皆さんにチベットの人々の念願
を知っていただくために話しています。なぜならば、私たちの自由を求める
闘いの中で、真実のみが唯一の武器だからです。            
                       - ダライ・ラマ法王
__________________________________________________

dalailama00.jpg

ダライ・ラマ法王の映像とともに、チベットに関する歴史的な映像、法王、
法王の兄弟、妹、チベット人たちのインタビューなどの貴重な映像の数々。

【日時】  :2008年4月26日(土)
       開場18時20分 開演18時45分~20時
【会場】  :東京ウイメンズプラザ
【住所】  :東京都渋谷区神宮前5-53-67
       JR山手線・東急東横線・京王井の頭線:渋谷駅徒歩12分
       営団地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線:表参道駅徒歩7分
【上映内容】:定評ある COMPASSION IN EXILE の日本語版
       本編58分 DVD上映
       日本語字幕: ダライラマ法王日本代表部事務所、カワチェン
       日本語版制作:カワチェン
【入場料】 :早売り 1000円(4月7日振込分まで)
       前売り 1200円(4月25日振込分まで)
       当日  1500円
        ※全席自由席です。
【振込口座】:1)三井住友銀行 恵比寿支店
        普通 6947382 東京プロフェッショナル
       2)郵便口座 記号10170 番号93573601 
        東京プロフェッショナルズ
【主催者】 :東京プロフェッショナルズ 青樹洋文
        ※収益金からTIBET HOUSEに寄贈させていただきます
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■お問い合わせ・お申し込み
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
お問い合わせは、青樹(info@tokyopros.com)まで、メールでご連絡ください。

お申し込みは、下記フォームをお使い戴き、青樹(info@tokyopros.com)まで
メールにてご連絡ください。
件名は「『慈悲を生きる~ダライラマ14世とチベット』上映会に申込みます。」
としてください。チケットはご入金後発送いたします。
また、お振込人名がお申込み者名と異なる場合は、必ずご連絡ください。
尚、ご入金後のキャンセル、払い戻し等はできませんので、予めご了承下さい。

-----------------------------キリトリ--------------------------------
■『慈悲を生きる~ダライラマ14世とチベット』上映会に申込みます。

お名前:
ふりかな:
住所(チケット送付先/郵便番号から):
会社名/学校名/所属団体名等:
職種等:
メールアドレス:
お申込みチケット枚数:   枚

このイベントをどちらで知りましたか?

連絡欄:

-----------------------------キリトリ--------------------------------

では、上映会でお会いしましょう。(^-^)/


| | コメント (4) | トラックバック (0)

爆笑問題VS京大教授

この番組はかなり気に入っている。


NHKの「爆笑問題のニッポンの教養」


太田の斬新な切り口の質問が好き。


喧々諤々とした議論の中に


本質的な問いが湧いて来る瞬間がたまらない。


そして自問自答していく。



お題は「真の独創力とは何か?」


この問いに一言で答えを出すと

「共創」

という概念になっていくと思う。




番組は続く…。



| | コメント (0) | トラックバック (0)

爆笑問題VS京大教授

この番組はかなり気に入っている。


NHKの「爆笑問題のニッポンの教養」


太田の斬新な切り口の質問が好き。


喧々諤々とした議論の中に


本質的な問いが湧いて来る瞬間がたまらない。


そして自問自答していく。



お題は「真の独創力とは何か?」


この問いに一言で答えを出すと

「共創」

という概念になっていくと思う。




番組は続く…。



| | コメント (0) | トラックバック (0)

このお菓子うまいっす。

つい最近食べたブルボンのクッキー

「レザーン」



食感がGood。

久々にヒットした。


クッキーといえば

SUNAO(素直)っていう

スナックもおいしかった。


食感が素朴。


草加せんべいをぼりぼり食べながら


クッキーを紹介してみた。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

春分

春分の日の二日後の満月。

080323_001002

存在感ある光が降り注ぐ。


春分の日は、

「昼と夜の長さが同じ」

と言われているが

厳密には、

「昼の時間が14分長い」らしい。

(wikipedia参照)


季節の変化を肌で感じることが

できるのも日本に住む贅沢の一つだ。


なぜだか、夏の夕焼けを思い出した。


二十四節気だと、

春分の次は

「清明」(四月五日頃)。



ちょうど去年は

今までで一番綺麗だと心から思える花見ができた。


今年も最高のお花見を!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

リトマス試験紙カップル

机の中からあるものが出てきた。

080321_135501

小学生の時にパクったリトマス試験紙。

もう時効ということでアップしてみました笑。



「リトマス」の由来は「リトマスゴケ」だそうだ。

屋久島といい、リトマス試験紙といい、

コケにご縁があるらしい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

パナソニックふぇち

家の机の掃除。

使わなくなったポータブルプレーヤーが

出るわ出るわ。



まずは12年前に購入したカセットウォークマンさん。

080321_133401

お次は中学時代の電車とバスの友、

CDプレーヤーの兄さん。

080321_133501

ラストを飾るのは、

高校時代の筋トレやらモチベーションアップやら、

リラックスの仲間、MDプレーヤーちゃん。

080321_133502


すべてパナソニックでした(笑)。


今は全く使ってないけど、

色んな感情を共有した仲間なんだな〜と

しみじみしてしまった。


そっと引き出しに入れて掃除を終わらせた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

無事卒業できました(笑)。

19日は卒業式。

4年間の学生生活にピリオド。

Ts2d0077

「学生」とは

「学びながら生きる」

とも

「学びを生かす」

とも解釈出来るので、

それは実践し続ける。


Ts2d0073


共に過ごした仲間と、

数々の大切なご縁に感謝。



入学式や卒業式のような気持ちで、

日々を送る姿勢が大事だと気づいた

春分の日の朝。


Ts2d0075





| | コメント (8) | トラックバック (0)

スーパースター(?)

電車の中で急に突然喋り出す、

上機嫌なおっちゃんがいた。

「あなた俳優さんみたいだねぇ」

と寝ている隣の男性に話しかけている。


話題が変わり、

スーパースターは長嶋茂雄とイチローだ!と

身振り手振りで説明し始めた。



おっちゃんの目の前にいた

口を手で隠しながら笑うサラリーマン。

携帯のボタンを無言でプッシュし続けるOL。


おっちゃんは突然、

「スーパースターを夢見たっていいじゃないか!」

と叫び出した笑。


電車の中で一人喋ってはいるものの、

迷惑な感じはせず、

むしろ和やかだ。


あまりにも熱烈に話しているため

汗が吹き出ている。


降りる時に汗を紫色のハンカチでおでこを拭いていた。


おっちゃんに一言いいたい。



「今日のスーパースターはおっちゃんだよ。」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ピラミッド餃子

兄貴分の仲間の家に遊びに行く。

男の料理開始(小生補助的役割)。

カレー!(ブロッコリー入り)

080316_204101

タレー!

080316_204102


ピラミッドの形をした餃子を作り(一個だけですが笑)

食す!

080316_204401


心から食を楽しめる仲間がたくさんいるのは

ありがたいとつくづく思った。



日本人の食事の前のご挨拶、

「いただきます。」


その本当の意味は、




「あなたの(食べ物の)命を

私の命に変えさせて

いただきます。」



だそうだ。



カレーと餃子を食べて

日本が一段と好きになった

上弦の月の夜。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

アイリッシュパレード

アイリッシュパレードに行ったはずが、

明治神宮でおにぎりを食べるというプランに変更。

080316_150201

ぽかぽかの春。

ほかほかのおにぎり。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新宿御苑:龍村仁事務所

明治神宮御苑は度々行くのだが、

新宿御苑は初めて出かけた。

雨が降っててもなんかいい。

Ts2d0085

時をさかのぼり、ガイアシンフォニーを

制作している龍村仁事務所に行く。


スタッフの方とは久々にお会い出来て、

ホッとする。


何かよくわからないけど、ハマったりするものって

あるんだけどこの映画もしかり。

後世に残すべき映画だと思うし、

若者が動かなければならない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

思いのままに

思いのままに咲く梅たち。

Ts2d0078

花見は桜を見ながらが相場となっているが、

別に梅や桃でもいいと思う。

発想を切り替えて選択肢を常に自由にしていきたい。

Ts2d0079

屋久島のしっとりとした雨を思い出させる今日の雨。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

梅ちゃんshot

近所の自然公園に咲いている梅の花がとても綺麗だ。

「梅の花を撮っている人」を写メしてみた(笑)。

Ts2d0080_2

ハンドボールでいうと6mエリア内侵入の

「ラインクロス」状態。

つまりファールだ。


人が木の下で眺めようと、通り過ぎようとも

黙って咲き誇る梅の花びら。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

体格激変!?

健康診断の結果が帰って来た。

結果はこちら↓

080310_142501

身長…

前年度マイナス107cm。


体重…

前年度プラス110kg。


…。


元氣に生きてます笑。


本当は

身長173cm

体重64kg。

ですからお医者さん。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

観光地化されてない本当の屋久島の森

まず人がいない。

Yakushima_2008_36_178_3


広がる静寂。

Yakushima_2008_36_180_2


冷たい弁当がうますぎる。

Yakushima_2008_36_200_2


イタチがモグラたたきのモグラの様に

出たり入ったりしながらこっちを見ている。

(写真ぶれた)

Yakushima_2008_36_206_2




美しいものは美しい。



Yakushima_2008_36_215_4



島という存在に興味を持ち始めている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

やくしまレシピその2 ごちそう

屋久島の西にある口永良部島で民宿をやっている
おばちゃんとそのお孫さんも3日ほど、
屋久島の同じ宿で泊まっていた。

同じ大学生も何人か泊まって、
もう家族みたい。

おばちゃんは本当に料理が上手で、
スペシャル料理を振る舞ってくれた。

まず「ひじきご飯」。

Yakushima_2008_36_136_2


おかずは、「肉じゃがオムケチャソース」。


Yakushima_2008_36_135_2





屋久杉のようなブロッコリー!!


Yakushima_2008_36_138_2




 



もううまくてうまくて、
皆で何回幸せとかおいしいねと言ったかわからない。


幸せは求めるものではなくて、
「そこに在る」と体で感じた3月のはじめ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

やくしまレシピその1

宿泊先は「晴耕雨読」。

玄関に入った途端に
どこか懐かしさを覚える暖かい空気。

素泊まりなので、
料理は自炊か外食。

ボクシング選手のグーの大きさを超える程の
新ジャガをゆでてポン酢と塩で食す。

高菜チャーハンをフライパンで食す。

Yakushima_2008_36_093

ポン酢に畏敬の念を覚えたうるう年の2月29日。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

木霊の森

一週間の屋久島滞在は時間の流れを忘れる程濃かった。

木霊の森は本当にあった。

野生のシカもイタチもその森にいた。

木霊も。

ふと氣がついたのは、
最近スピリチュアルなものが流行っているが、
「木霊がいるということと、ゴリラとか微生物が
いるというのは根本的には何も変わらない」ということ。

写真は氣が向いたらアップします。

木霊の森に案内してくれたkimiさんありがとうございました。

彼のblogにもなぜか載っていました笑。↓
http://plaza.rakuten.co.jp/k0102/diary/200803050000/

| | コメント (5) | トラックバック (0)

« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »